作業員の勤怠が、月末まで集計できない
出面を現場ごとに紙で集め、月末に事務所でExcelへ手入力。誰がどの現場に何日入ったかは、締めが終わるまで分からない。
作業員はスマホで出退勤を入力するだけ。現場責任者と労務担当はPCからいつでも確認でき、そのままExcel・PDFで出力して提出できる。
The right size of IT,
for your company.
その会社に、ちょうどいいITを。
「高機能すぎて誰も使いこなせないシステム」に、
月々の費用を払い続けていませんか。
株式会社アクセラは、宮崎県内の小規模事業者さま専門のITパートナーです。 汎用のクラウドサービスに業務を合わせるのではなく、御社の業務にぴったり合うシンプルな仕組みを、 必要な機能だけに絞ってお作りします。
情報システム部門をお持ちでない会社さまの「社内の情シス担当」として、 日々のパソコンやネットワークの困りごとから、紙業務のデジタル化まで、まとめてお引き受けします。
アクセラが選ばれる3つの理由。
一般的なSaaSは、多機能である代わりに複雑です。使わない機能のために操作を覚え、 システムに合わせて業務の流れを変える——そんな導入を、私たちはしません。
御社の業務をお伺いし、本当に必要な機能だけを載せた、極限までシンプルなWebアプリケーションを 一社ごとにお作りします。マニュアルを読まなくても使える画面が、紙からデジタルへの移行をスムーズにします。
AIを活用した高速開発により、まず動く試作品をご覧いただきます。
仕様書の上で議論を重ねるより、実際に触っていただいたほうが確実です。 「ここは違う」「これは要らない」を早い段階で出し切ることで、手戻りのない開発を実現します。
都内SIerで大手生命保険会社のネットワーク・セキュリティ基盤を構築・運用し、 県内の製造業・建設業では社内の情報システム担当として経験してきました。
窓口も、設計も、開発も、保守も、すべて同じ人間が担当します。 担当者が代わって話が振り出しに戻ることはありません。
こんなお悩みはありませんか。
よくあるご相談を、こう解決します。
出面を現場ごとに紙で集め、月末に事務所でExcelへ手入力。誰がどの現場に何日入ったかは、締めが終わるまで分からない。
作業員はスマホで出退勤を入力するだけ。現場責任者と労務担当はPCからいつでも確認でき、そのままExcel・PDFで出力して提出できる。
領収書やレシートを台紙に貼り、日付・金額・科目を一枚ずつ手で転記。月末は経理との差し戻しのやり取りに追われる。
スマホで写真を撮るだけ。AIが日付・金額・宛名を読み取り、御社の規定様式へ自動で転記する。人がやるのは確認と修正だけ。
記録の種類ごとに用紙が違い、現場から事務所に戻るまで内容が分からない。月末にまとめて転記するため、書き漏れの確認も後手に回る。
日報・出勤簿・運転記録をスマホからまとめて入力。管理者と労務担当はPCで確認し、PDF・Excelで出力できる。
発注機関ごとにサイトを開いて案件を探し、必要なものをExcelに転記。見落としがないか、毎朝不安が残る。
行政機関の入札情報サイトから自動で収集し、御社の様式またはWeb画面に一覧表示。あわせて他社の動向もデータとして分析できる。
※ 掲載しているのは、小規模事業者さまからよくいただくご相談をもとにした想定例です。実在する企業の導入事例ではありません。